ああああああああああ
サムネが・・・サムネが・・・エロい!!!
今日だけ先生が「コンテが楽しい・早く見せたい」とポストされてた26話ですね///
(25話と間違われてるの、可愛い先生・・・//^^//
書物山積みの部屋でシーシャ(シャイワ)吸引しながら勉学に勤しむシュラカさま。
何の巻物かとと思ったら、男性同士が目合ってる挿絵が。
勉学・・・エロですかい!と、冒頭から盛大にツッコミたくなります。
ちょっと待って。無理。
シュラカちゃま、お父さんの部屋からパクってきた週間プ○イボーイのエロテク特集読みながらタバコ吹かしてる中高生みてーになってて、無理。面白過ぎて。
真面目に・・・いや、ヤサグレ気味だがしかし真剣にエロの指南書(男×男)とにらめっこする、大変勉強熱心なチェリーシュラカさま。
今日のイヤリング【月のモチーフ+赤い宝石】は、テイ夫人概念推しグッズの中でも特にお気に入りなのでしょうか^^
黒いのはオキニス?ヘマタイト?庶民ゆえ宝石とかさっぱり分かりませんが、テイ夫人の艶やかな黒髪をイメージしてる事だけは分かります。
「ろくな情報がないな」との事ですが、一体何をお探しなのでしょうか?
テイ夫人のアナルを傷めずに挿入できる極上アロマオイル(媚薬入り)とか
テイ夫人をアンアン喜ばせメスイキさせるテクニックとか
あわよくばテイ夫人を孕ませることの出来る王家伝来の秘薬とか
何にせよシャイワで性欲を押さえながらエロ系情報を漁るというのは、なかなか拷問のような苦行ではないかと思います。
「そろそろシャイワが効かなくなってきた・・・耐えられるか?」
愛する夫人を自分のティンティンで傷つけたくないが故に、性的欲求を抑え込もうとなさってるシュラカさま・・・ホント健気。
あああ
シュラカさま妄想のテイ夫人///とっても妖艶です・・・艶めかしい。
サーモンピンクのティクビと左ティクビのほくろの位置、更には右腿の付け根のほくろまで完璧に覚えてしまってるシュラカさま。
完璧すぎる妄想です。テイ夫人への執着ハンパないです。
でも、とってもいやらしい妄想の中でもテイ夫人のおちりを傷つけてしまい・・・
シュラカさま、妄想でさえ夫人を出血させてしまうあたり、16話で夫人のおちりが傷ついてしまったことが相当のトラウマとなっていると見受けられます。でも動揺する反面、夫人の血に大変興奮なさってるご様子。
16話でテイ夫人の血痕を舐めなめしながらシコってましたからね。
ずっと聞こえているけしからん声は、以前の「殺せ」の変化球ですと。ほうほう。
シュラカさま曰く、この声はナタムの囁きではなく皇族に遺伝する狂病・狂気の類との事(24話)
一応私は精神疾患の専門家でも何でもないんですが、一応。シュラカさまが本当に遺伝的な精神疾患を患っておられて、例えば聞こえてくる声が統合失調症などの幻聴の類だとしたら、必ずしもシュラカさまの内なる気持ちが声になって聞こえてるとは限らないようです。(「○○しろ」って命令されることはあるんだそうです)
でも、自分の考えがそのまま声として聞こえてくるという症状もあって、ケースバイケースみたいですね。
なので「殺せ」という声は必ずしもシュラカさまの意思ではないと思うのですが
「夫人を襲え、食ってしまえ」という声は・・・どうなんでしょう?それはやっぱりシュラカさまの内なる欲望が声となって聞こえてるのでは・・・?どうなんでしょう??
シュラカさまの性欲、エロいというよりかなり獰猛かつ血なまぐさい欲求と隣り合わせなのが何とも悩ましいですね。(首に噛みつきたがるのが、オメガバースの番となる契約行為を連想させます。このあたりも遠い未来に関係してくるのでしょうか^^)
シュラカさま自身、己の獰猛さを自覚してるからこそ、性欲を押さえるのに必死なのかも知れません。
「だんだんと声が大きくなってきている」ですか。そうですか。
大きくなってきた声・・・それは読者の魂の叫びです。
「早く襲ってさっさと食ってしまえよ」と、私も生霊となってシュラカさまの耳元で囁き続けようと思います。
シュラカさま、一人シコシコしてたら再びいやらしい夫人の妄想が・・・一緒にお風呂に入った時の濡れぬれ夫人ですな。好きですなホント。
濡れぬれ夫人にパイズリまでして頂いて・・・パイズリ・・・あぁテオさま・・・
遠い未来に想いを馳せてちょっと目頭が熱いです///
(私はやっぱりテイ夫人はテオ様のご先祖だと思うんですが・・・どうなんでしょうね???)
だがしかし、シュラカさまはいつどこでパイズリなど学習されたのか。
男妾殿のSEX鑑賞時・・・ではない事は確かであり(だって男妾殿の乳の大きさでは・・・無理・・・
やはりお父さんの週刊プレ○ボーイでこっそり学習したのでしょうか。
そしてテイ夫人の豊かなパイパイでいつか自分のティンコを・・・などと、日々妄想するシュラカちゃま・・・
それにしても、シュラカさまの妄想するテイ夫人は大変妖艶なえちおに誘い受けですな。
好きですなホント。
シュラカの想像の中のテイは妖艶で、実際のテイはまっすぐで堅物ですよ… でも、ベッドの上でもテイは本当にそんな堅物なんでしょうか? 期待しててください。
女神様の有難きお言葉///
あぁ先生、先生の作品、先生のお言葉だけが私を生かす原動力です。
私はベッドの上で艶めかしく乱れるテイ夫人を楽しみに、明日も労働に励もうと思います。
ガウン姿のテイ夫人、いろっぽ///
夜はいつも一緒だったシュラカさまに避けられてるとの事。
「俺がお嫌いではなさそう」「ずっとそわそわなさってる」
ううう~シュラカちゃま、本当は夫人と添い寝して、添い寝よりもっと親密かつエッチな事もしたいけど、我慢してるんですよう;;
「子犬みたいでかなり可愛かったんだけどな」
うんうん可愛いかわいい。でも子犬みたいに可愛いのはテイ夫人の前でだけなんですよー。
可愛い子犬の内面は獰猛過ぎるケダモノなんですよう・・・夫人を襲って食ってしまいたいんですよう;;
「小さな頭で何をお考えだったのか」
夫人のケツの穴にティンコブッ込む事をお考えだったんですよう;;
とはいえ、小さな頭って///テイ夫人の中では大人になったシュラカさまも結局は小さなカワイイシュラカちゃまなんですね。シュラカさま、子供じゃなくてもカワイイですってよ・・・良かったね^^
テイ夫人の美しすぎる広背筋・・・肩からガウンを落とす後ろ姿が本当に艶めかしくて///
あああ脱ぐんですね・・・となったところで
チャキッって。
着るんですかい!!って盛大にズッコケたのは私だけでしょうか?
唐突な2コマ漫画で思わず笑ってしまいました;
あぁシュラカさまとの温度差が・・・あまりの寒暖差でシュラカさまが再び熱を出してしまわれそう・・・;;
テイ夫人の装着なさった皮の胸当てと剣、夫人のお部屋にしまってあったということは
つまりこれは夫人がレラカルから持ってきた嫁入り道具ってことですよね。
これが皇后陛下の嫁入り道具・・・
まぁ青い花柄のドレスが貴婦人の嗜み(えっと・・・ベルばら///)なら、皮の防具と帯剣はレラカル紳士の嗜みなのかも知れません。知らんけど。
さぁ、夜の巷の舞踏会へ出発よ!と言わんばかりのテイ夫人よ・・・
かっこいい・・・カッコイイけど、どうか性欲押さえすぎていよいよヤバそうなシュラカちゃまに気付いてあげて・・・


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